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新しい生活が始まる時期は注意して下さい‼

2021.04.12 | Category: 未分類

こんにちは、新橋汐留治療院の堀内です。

4月も上旬が過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 

入学式や入社式を終えて新しい生活をスタートしている方もいるのではないでしょうか。

 

自動車の運転など、この時期になると運転免許を新たに取得した初心者ドライバーの方が多くなる時期です。免許取り立ての方は、残念ながら事故を起こす確率が高いそうです。

 

免許を取得して1年以内に、6人に1人が何らかの事故を起こしているという調べがある程です。

 

初心者が事故を起こす原因として多いのが、ルール違反によるものです。その中でも、信号無視、速度違反、車線の間違いなどが挙げられます。

 

免許を取得したばかりなので、気持ち的な問題でスピードを出しすぎるとも言われていますが、一番の原因は危険認知が遅いからだと言われています。

 

初心者が事故を起こす際のスピードは、運転に慣れている方に比べ、平均で2倍以上の速度を出しています。

 

初心者の方は、スピードの出しすぎに注意してください。

 

また、事前に道順を調べて運転計画を立てておくことや、慌てないために運転する車について把握しておくことも大事ですよね。

 

例えば、「道に迷ってあせって、よその塀にアクセルとブレーキを間違えてぶつけてしまった」

 

「ハザードを点けようと思っても、どこにハザードスイッチがあるかわからない。ワイパーの動かし方がわからない。必死になっているうちに脇見運転となって事故を起こしてしまった。」

 

こんなケースが少なからずあるそうです。

 

これらは未然に防ぐことができるので、基本的なルールは何度も確認しておきましょう。

 

そしてベテランドライバーさんは、若葉マークをつけた車を見つけたら、車間を多めにとったり、道を譲ってあげたりとサポートしていきたいですね。自分自身も初心に帰り、改めて運転を見直すのも良いかもしれません。

 

もし事故を起こしてしまって焦らず冷静に…。

 

警察に事故の状況を報告するなど、適切な行動をとりましょう。

 

事故後のお身体で何か心配がある時は、是非お近くのメディカル・ケアグループの整骨院へご連絡下さい。

 

専門スタッフが誠心誠意ご対応させて頂きます。

安全運転のすすめ

2021.04.02 | Category: 未分類

大森駅前治療院の小森です。

緊急事態宣言も明け、また新年度も始まり人が動き始めていますね!今月末にはゴールデンウィークも控えており、何かと車を使うことが多いと思います。
そこで皆様が事故に遭われないよう、今回は安全運転のすすめをお話させていただきます。

 

1:安全速度を必ず守る
スピードが速くなればなるほど停止時にかかる距離は長くなります。
時速40㎞で急ブレーキをかけた時は22m、時速60㎞では44mの停止距離がかかります。
十分な車間距離をとっての運転を心掛けましょう。

 

2:カーブの手前でスピードを落とす
カーブは見通しが悪く不意な飛び出しもあり、危険が多く潜んでいます。
どんな状況にも対応できるようスピードを落とし車線を守りましょう。

 

3:一時停止で横断歩行者の安全を守る
駐車車両の陰やバス等の大型車の陰からの横断、子供の飛び出し等に注意を払いましょう。

 

4:交差点では必ず安全を確かめる
右折時の側面衝突事故、左折時の巻き込み事故等が多発しています。
周囲の安全を目視で確かめ運転しましょう。

 

5:飲酒運転は絶対にしない
飲酒は身体に次のような影響を及ぼします。
・視力が落ち、視野が狭くなる
・反応速度や運動機能が低下し、ブレーキやアクセル、クラッチ操作が遅れる
・集中力が鈍る

以上のような飲酒の影響でハンドル操作を誤ったり、信号の変化や横断歩道に気づかず事故が発生しています。
「飲んだら乗るな、飲むなら乗るな」を守りましょう。

 

皆さん、上記の項目はふだんから実践されていますか?

運転の基本ではありますが、何かと移動の多い季節ですので今一度気を付けましょう。

 

万が一事故に遭われた場合はお気軽にご相談ください。
臨床経験豊富な施術者が、適切な治療と知識で皆様のお力になります。

交通事故にあってしまったら

2021.03.29 | Category: 未分類

こんにちは!

芝浦治療院の藤原です。

 

交通事故でお怪我をしてしまった場合、「どんなところに通院できるのか?」とか
「こんなケースはダメなんじゃないか」等と、お悩みの方はいらっしゃいませんか??

あとから「こういうことができたのか・・・」とならないための参考にして下さい。

・自賠責保険で治療・施術が受けられるのは

①病院・医院・クリニックなど「医師」のいる医療機関(主に整形外科)
②整骨院・接骨院・ほねつぎなど柔道整復師のいる施術所

です。

 

「医師」「柔道整復師」はともに自賠責保険を扱うことのできる国家資格です。

 

なお、当院は、②の「柔道整復師」のいる「整骨院」として保健所の認可を得ておりますので安心してご通院いただけます。

 

・こんな方も、自賠責保険の適応になります!

①自分側の運転手が起こした事故なんだけど・・・

 

交通事故でケガをされた方を「被害者」といいます。

事故を起こした側でも同乗者の方は被害者になりますので、自賠責保険での通院が可能です。
また運転者同士も、良い悪いではなく、法律上は相手にケガをさせてしまったら「加害者」ケガをしたら「被害者」となりますので、過失の割合などによって自賠責保険の適応になる場合があります。

 

②単独での自損事故には自賠責保険は適応になりません。

 

ただし任意保険で自損事故を補償するものに加入されている場合はその保険が使えることがあります。

 

 

・こんな利点があります。

①自賠責保険の治療は、患者さんの費用負担はありません。

 

通院に掛かった交通費も出ることもありますので、領収書などは残しておきましょう。

 

②転院・併院が可能です。

 

・事故が遠方でのことで、始めに掛かった病院などには通えない。
・平日は勤務地付近、週末は自宅の近くで通いたい。

といった方、基本的に通院先は被害者(患者さん)が選ぶことができますのでご安心ください。

 

他にも様々なお困りごとがあると思います。
小さなことでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

万が一、交通事故に遭ってしまった場合、当メディカル・ケアグループには、知識や経験や技術的にも優秀なスタッフが多数在籍しておりますので、お困りの事があれば何でもお気軽にご相談下さい。

眠気と花粉症

2021.03.13 | Category: 未分類

皆さんこんにちは。

月島治療院の北です。

3月に入り暖かい日も多くなり段々と日が長くなってきていますね。

さて今回は、睡眠不足によって起こる交通事故についてと、花粉症が原因で起こってしまった交通事故についてお話していきたいと思います。

まず睡眠不足と言っても人によっては3時間で充分という人もいれば、10時間寝ないとダ

メという人もいます。

一般的には6~8時間位が多いのではないでしょうか?

ただこの中でも7時間以下ですと事故リスクは高まります。ちなみに、5時間以下の睡眠時間での運転は缶ビール500ml相当の飲酒した時と同程度の眠気を引き起こし、作業能力が低下します。

とある調査によると、7時間睡眠のドライバーに比べ5~6時間だと1.9倍、4~5時間で4.3倍、4時間未満だと11.5倍もの事故リスクが高まります。

居眠り運転事故を起こした、多くのドライバーは睡眠不足での運転は危険であると認識しているにも係わらず、およそ3割が慢性的な睡眠不足の状態で運転していた事を認めています。

ハンドルを握るからには万全の状態であってほしいものですね。

ここで居眠り運転防止の為の対策をいくつか挙げてみます。

1. 仮眠をとる

2. 体を動かす

3. 顔を洗う

4. 目薬をさす

5. 窓をあける

6. カフェインをとる

7. ガムを噛む

8. 話す、歌う

等があります。

どれも定番の方法ではありますが、実践するとしないとでは大きく差が出ます。1~3はサービスエリアなど駐停車出来るところに限りますが特に有効です。

充分な睡眠をとったにもかかわらず運転中に疲れや眠気を感じたら、無理せず休憩を取ってください。

続いて2016年に花粉症によって引き起こされてしまった交通事故についてお話しします。

加害者は当時、花粉症の症状で前方を注視しにくい状態にあったにもかかわらず運転を続け、くしゃみの連続でハンドル操作を誤り対向車線に自車をはみ出させて、軽自動車と正面衝突を起こし死亡事故に繋がってしまいました。

私も花粉症でくしゃみが止まらない時も多々ありますが、判例で裁判官は「花粉症でくしゃみやかゆみがひどくなった時、容易に駐車できる状況であったこと、花粉症の症状が出た場合、すみやかに運転を中止するべきであり、過失は軽いとはいえない」と指摘しています。

花粉症が安全義務違反になるという判例でとてもビックリした記憶があります。

ここで花粉症の季節に運転する際のマナーをまとめます。

1.花粉を車内に持ち込まない

2.花粉症が発症したら速やかに停車する

3.薬を飲んだら運転しない

4.花粉症の季節は運転を控える

近年では、日々ストレスにさらされ常に緊張している状態です。自律神経のバランスが安定せず、たくさん寝たはずなのに疲れが取れない人も多いはずです。また花粉症はアレルギー反応ではありますが、免疫自体は自律神経と深い関係があります。

当院ではマッサージ、鍼灸、カイロプラクティックでの自律神経の調整や全身の緊張を取り除く事が有効だと考えております。

お車を運転される方もそうでない方も4月を迎える前に体調を整えてみてはいかがでしょうか?

12月は交通事故が一番多いです!

2020.12.24 | Category: 未分類

こんにちは。

千歳烏山治療院の山本です。

 

一層寒さが強くなってきましたね。

お身体冷やさないように気をつけましょう!

 

12月は交通事故の発生件数、負傷者数、死者数において最も多い月です。

 

この季節一番日照時間が短く、陽の光が低く午後からから特に眩しく視界不良になります。

また都内でも朝晩では気温が氷点下前後になり、路面の凍結によるスリップ事故も増加します。

寒い地域にお住まいの方は対策もされている事でしょうが、それ以外の地域の方は慣れていないのではないでしょうか。

特に橋の上は地面と離れており、地熱がないので凍結しやすいです。

このようなことを念頭に置いて頂ければ交通事故も未然に防げるかと思います。

万が一交通事故に遭ってしまったら、オーダーメイド治療で実績のある、
メディカル・ケアグループにお任せ下さい。

今年はコロナ禍という未曾有の災害が世界中を覆いました。

皆様におかれましては心身ともに大変な一年と思います。

くれぐれもご自愛ください。

 

千歳烏山治療院
〒157-0062
東京都世田谷区南烏山5-15-10 NT千歳烏山2階
京王線 千歳烏山駅 徒歩1分
TEL:03-5969-8777
URL:http://chitose-karasuyama.com/
インスタ:https://www.instagram.com/chitosekarasuyamachiryoin/
平 日:10:00~22:00
土・祝: 9:00~19:00
日 曜:  休 診

 

路上の落下物に注意‼

2020.12.12 | Category: 未分類

こんにちは。

新橋汐留治療院の堀内です。

今年も後わずかですね。気持ちよく年を越せるように、体調管理には充分気を付けて下さいね。

 

今回は路上の落下物のお話をさせて頂きます。

 

Aさんはバイクで走行中に先行車の積載物が落下し、それを避けきれず乗り上げ転倒、骨折を含む多数のケガを負ってしまいました。

先行車は走り去り、Aさんは後続車の方に助けられました。

通常、この事故の場合、Aさんが前方不注意などの交通違反をしていなければ、当然積載物を落下させた車両ドライバーに損害賠償責任があり、Aさんの治療費等は加害者側から支払われるのですが…。結局、積載物を落下させた車両は特定出来ないままで(落下物からの車両特定はかなり困難らしいです)Aさんは自分の車両保険で治療費を負担するはめになりました。

 

なかなかやるせ無い話ですよね。

 

気を付けていても起きてしまうのが交通事故ですが、出来る限りの防止策・事後対策をとっていきましょう。

 

今回の場合の対策として

 

・落下を想定して車間距離を多めにとる。

・ドライブレコーダーをつける。(事故が起きた際の車両特定の証拠になる)

・積載する場合は、過積載をせずに荷物が固定されているか厳重にチェックする。

 

などではないでしょうか。

 

万が一、交通事故に遭ってしまった場合、当メディカル・ケアグループには、知識や経験や技術的にも優秀なスタッフが多数在籍しておりますので、お困りの事があれば何でもお気軽にご相談下さい。

 

師走の外出にご注意を

2020.12.05 | Category: 未分類

今年も残すところ1ヶ月となりました。
GOTOトラベルやGOTOイートはお使いになりましたか?

私は何も使わずに終わってしまいそうです。

 

さて、12月の旧暦を「師走(しわす)」と言いますが、その由来はご存知でしょうか?

『僧侶が走り回る忙しさ』

僧侶のような普段落ち着いている人でも、多忙になるり走り回るという事が由来となっているそうです。

僧侶は年末年始に仏名会(ぶつみょうえ)という法要があります。その年にしてしまった罪に懺悔し身も心もキレイになるように祈念する法要で、東西を走り回った為忙しくなっていました。

私たちも年末年始に向けての買い出しなどで、彼方此方に走り回る事が多くなると思いますので、外に出た際は交通事故やお怪我には気をつけたいものですね。

12月は一年のうちで1番交通事故が多い月となっています。

12月は日の入りが早く夜の暗い時間が長くなるため、歩行者の発見が遅れる可能性があります。さらにドライバーは年末年始の仕事忙しさで考え事をしがちになり車の運転に集中できておらず、注意が緩慢となって交通事故を起こしてしまう危険性が高くなっています。

○危険を回避するために

・早めのヘッドライトの点灯
・携帯電話、カーナビ、エアコンの操作は車を安全なところに停めてから
・法定速度の厳守、十分な車間距離の確保
・疲れを溜めない為に睡眠時間の確保

などを心がけ楽しい年末年始を過ごせるようにしましょう。

メディカル・ケアグループでは、鍼灸、カイロ、マッサージなど患者様のお体に合わせた適切な治療をご提案させて頂きます。

また当グループには交通事故治療に詳しいスタッフが在籍しております。交通事故のお怪我で使える自賠責保険は「窓口負担0」で治療を行う事ができる制度です。

自賠責保険の手続きなど分からない場合でもお気軽にご相談下さい。

自賠責保険うっかり更新忘れにご注意を!

2020.11.27 | Category: 未分類

こんにちは!芝浦治療院の藤原です。
11月も下旬となり、街路樹も枯れ木が目立ちはじめた季節となってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
もうすぐ12月になりますが、実は一年の間で一番事故が増える月が12月というのはご存じでしたか!?

そんな事故が増えて来る12月の中で、特に増えて来るのがバイクでの事故です。
いざ事故にあってしまったときに焦らず対処できるよう、バイクの自賠責保険についてお伝えいたします。

 

 

まず自賠責保険とは??
自賠責保険とは自動車損害賠償保障法によって「すべての車の所有者に加入が義務付けられている損害保険」です。

自賠責保険とは車だけでなく、バイクにも課せられている強制保険です。
車や中型、大型バイクでは2年に一回の車検の際、整備費と共に支払いをしているのでなじみがある方も多いのではないでしょうか。

ただし原付バイク~250cc以下のバイクには車検というものがありません。
なので、それらを運転する人は自分で自賠責の期限を認識しておき、切れる前に代理店、販売店、郵便局、コンビニ、インターネットなどで加入(更新)の手続きをする必要があります。
つまり、その人の認識と記憶とそれに基づく自主行動に頼るところが多く、こうなると、どうしてもうっかり忘れてしまう、といった人が少なからず発生してしまうことになるのです。。。

 

 

うっかり忘れで自賠責保険の更新を怠った場合には

!自賠責が切れた状態で運転していた場合の罰則!
・1年以下の懲役または50万円以下の罰金
・6ヵ月の範囲内で免許停止処分
※自賠責の証明書を所持していなかった場合でも30万円以下の罰金

 

 

当たり前ですが、未加入の状態で事故を起こした場合は一切の補償が無く、多額の補償の責務を一身に背負うこととなるのです。

事故が増える12月の前に、一度ご自身の自賠責の補償期限を確認してみてください。

万が一交通事故に遭ってしまった場合は、まずは 当院までお気軽にご連絡、ご相談ください。

旅先でのトラブルには気をつけてください

2020.11.18 | Category: 未分類

こんにちは。月島治療院の石川です。

GO TOトラベルキャンペーンで東京発着も含まれてから一ヶ月以上が経過していますが、皆様はどこかにお出かけできましたでしょうか。

人が活発に動くと経済が回りコロナで沈んでいた街や店に活気が戻ってきますね。

そこで気をつけなければならない事が3密回避やソーシャルディスタンスはもちろんありますが、その他にも旅先でのトラブルには充分気をつけて下さい。

ここでいうトラブルは交通事故や悪質ドライバーとの遭遇の事です。

 

こちらが気をつけていても交通事故に巻き込まれるケースは多々あります。

その時はあまり痛くないしとか何となく面倒だなとかで示談にしてしまう事もあるとは思いますが、後々になって痛みが出てきてしまうことも多くありますので、決して示談にはせず、警察に連絡するようにして下さい。

 

また、悪質なドライバーと遭遇してしまったら、まず自分自身の安全を守る事を最優先とし、悪質ドライバーを先に行かせるために道を譲ってください。進路妨害にあってもドアと窓はしっかりとロックし、被害にあった事を記録しておくことも大切です。

 

コロナも第3波で各地で大変な状況が続いていると思いますが、我々も微力ながら地域の皆様の健康管理のお手伝いをさせていただきたいと思っておりますので、何かございましたらお気軽にご相談下さい。

 

 

 

 

 

自転車による危険運転、初の認定!

2020.10.29 | Category: 未分類

こんにちは。青山外苑前治療院の小森です。
秋冷が肌身に染みるこの頃、いかがお過ごしでしょうか。

先日、自転車の危険運転罪が初めて認定されました。

そこで改めて危険運転についてご説明いたします。

 

危険運転とは以下のような行為を指します。
・お酒や薬物を飲み、正常な判断ができない状況で運転する
・制限速度を超える異常なスピードで運転する
・高速道路で無理やり割り込んだり意図的な減速などで接近する
・赤信号を無視する

これらは全て違法行為に当たり、危険運転で人を負傷させた場合は15年以下、死亡させてしまった場合は1年以上20年以下の懲役が科せられます。
今回の件でも反対車線への意図的な飛び出しが繰り返し行われたため、危険運転と判断され逮捕に至ったようです。

危険運転をしない事も大切ですが、交通事故は相手から受けることもあります。

また運悪くあおられてしまったり危険運転をするドライバーを走行することになってしまうかもしれません。

万が一交通事故に遭っってしまった場合は、まずは 当院までお気軽にご連絡、ご相談ください。
臨床経験豊富な施術者が、適切な治療と知識で患者様のお力になります。

初めての施術の流れ