花粉症が運転に及ぼす影響と対処法

2020.03.30 | Category: 未分類

こんにちは、月島治療院の川瀬です。

桜が見ごろを迎え、徐々にの訪れを感じてきましたね。

 

花粉症にも、交通事故を引き起こす要因があることをご存知ですか?

花粉症の症状には鼻がムズムズする、くしゃみが出る、目の痒みなどがあります。
日常生活でも支障をきたすのですから、当然、運転にも多大な影響を及ぼすでしょう。

本日は、花粉症が運転に及ぼす危険性や交通事故の例、その対処法について、お話しいたします。

 

運転中に起こる花粉症の危険性

花粉症は、運転中であってもお構いなしに襲ってきます。
適切な判断、集中力を要する車の運転には好ましくない状態を生み出します。

花粉症の影響で発生しやすい典型的な交通事故の例は、以下の通りです。

(1) 視野の低下

花粉による目の痒み、かすみ、涙目によって視界が確保できず、注意力が散漫になりがちです。

飛び出しや障害物を避ける際に遅れる可能性があり、信号無視や特定の場所で一時停止をしないなど、交通ルールを正しく守れなくなります。

(2) 突発的な交通事故

普段でも、くしゃみや咳は起こりますが、花粉症のくしゃみや咳は頻繁に起こります。

その際にハンドル操作を誤って路外に逸脱し、壁やガードレールに衝突してしまう危険性があります。

また、くしゃみや咳をした勢いでアクセルやブレーキを押してしまい前の車に追突する、後ろの車に追突されるなどの追突事故の発生も高まります。

(3) 居眠り運転

花粉症の薬を服用している場合、薬の種類によっては眠気をもたらすものがあります。

花粉症の症状は抑えられても、眠気によって集中力の低下、居眠りで交通事故を起こす危険性もあるのです。

 

当メディカル・ケアグループでは、東洋医学に基づいた鍼灸治療による花粉症の処置も行っておりますので、お困りの事があれば何でもお気軽にご相談下さい。

損害項目について

2020.03.21 | Category: 未分類

こんにちは!

青山外苑前治療院の小森です。

今日は交通事故における損害項目についてのお話です。

 

先日、青山外苑前治療院の患者様からご相談がありました。

内容は慰謝料について。想定していた金額よりもかなり少ないとの事でした。

詳しく聞いてみると、慰謝料から通院費用を引いた額が支払われると説明を受けたとの事。

実は最近こう言った説明で実際の慰謝料より低く見積もられるケースが散見されています。

 

一見正しく計算されていそうですが、賠償金は多岐にわたる損害項目ごとに細かく内訳が決まっているのです。

賠償金=慰謝料と思っている方も多いのですが、慰謝料は精神的苦痛に対する損害賠償金です。

損害項目というのは治療費・入院雑費・通院交通費・休業損害・傷害慰謝料・弁護士報酬・後遺症慰謝料・・・

と一度ではとても覚えられないくらい様々な項目に分かれています。

 

ここで、患者様から相談を受けた件ですと、慰謝料と通院費用という言葉が出てきます。

慰謝料は先ほども述べたように精神的苦痛に対する損害賠償金で、傷害を負ってしまったことによるものとして考えるので、傷害慰謝料と言われます。

計算方法はいろいろありますが、一般的には通院日数×規定の金額で表されます。

ここでの通院費用は治療費・通院交通費の事で、それぞれ別に算定され、その合算が賠償金となります。

 

もうお分かりですね?

 

患者様が説明されていた慰謝料から通院治療費を差し引いた分が賠償金ということは絶対に無いのです。

ちなみに患者様は保険会社に問い合わせをし、正しい金額が支払われることになりました。

 

本来、示談の後も障害が出るかもしれない、辛さが残るかもしれない。

その時の治療費として支払われるものが知らずに減額されていたら困りますよね。

正しい知識を身につけ、不当な減額をされないようにしましょう。

何か不安なことがありましたら、お気軽に当グループの柔道整復師にご相談ください。

メディカルケアグループ新橋汐留治療院 髙島院長が日テレ「スッキリ」に出演致しました!!

2020.03.11 | Category: 未分類

みなさん、こんにちは。千歳烏山治療院の山本です!

 

先日、当メディカルグループの新橋汐留治療院の髙島院長が日本テレビの「スッキリ」に身体についての専門家として出演致しました!!

やや緊張気味の高島院長(#^.^#)

 

テーマは、【肩こり】についてと一般的なからだについてですが、
専門家が実践するセルフケアなど
出演者の方にスタジオで実際に体験して頂いていました。

当メディカ・ルケアグループはメディアからも信頼が厚い治療院です。

交通事故のおケガに対しても手技をメインに丁寧にアプローチ致します。

交通事故のおケガにお悩みの方は是非お問い合わせ下さい!

スタッフ一同お待ちしております。

 

千歳烏山治療院
〒157-0062
東京都世田谷区南烏山5-15-10 NT千歳烏山2階
京王線 千歳烏山駅 徒歩1分
TEL:03-5969-8777
URL:http://chitose-karasuyama.com/
インスタ:https://www.instagram.com/chitosekarasuyamachiryoin/
平 日:10:00~22:00
土・祝: 9:00~19:00
日 曜:  休 診

 

 

交通事故の発生が多い3月、安全運転を心がけましょう!

2020.03.05 | Category: 未分類

こんにちは。新橋汐留治療院の伊藤です。

 

今年は暖冬で、例年の冬より暖かい日が続いているようですが、やっぱりまだまだ寒いですよねー(笑)。

 

3月に入り寒さが日に日に和らぎ、日差しが暖かくなってくる今日この頃。

 

本来なら新年度に向けて忙しくなるこの時期…。

 

今年の3月は例年とは違い、コロナウィルスの影響で学校は早期休みになり、コンサートやイベントは続々と中止になり、大手企業は在宅勤務など、東京の繁華街は、閑散とした状況が続いております。

 

大変な年になってしまいましたね…(;^_^A

 

通常なら、暖かくなると騒がしくなるのが花粉症です。花粉症は、目がかゆくなったり鼻水がでたり、イライラの原因になります。また、花粉症の薬を飲むと薬の副作用で頭がボーっとしたり眠気が起きる場合があります。

 

更に、ポカポカ暖かい日差しで眠くなることも…💤

 

最近ニュースなどで、高齢者による加害事故の報道が目に付く昨今ですが、実は免許取りたての10代の若者が起こす事故の比率の方が、表情に高いのが現状なんですけどね。

 

3月は、車を運転するには注意しなければならない危険が多い月なんです。

 

今年の3月は、コロナウィルス騒動で、人込みを避けるために公共交通機関を避け、車で移動をする人が増えるかも…?

 

車を運転される方は、くれぐれも注意してくださいね。

 

何か、お身体で不安なことや、交通事故に遭ってしまったがどうしたら良いか分からないなど・・・。

 

ぜひ当メディカルグループにお問い合わせください。

 

各院には経験豊富なスタッフがそろっております。

 

お気軽にお電話にてご相談ください。

運転アシストもドライバー次第!!

2020.02.28 | Category: 未分類

こんにちは!
大森駅前治療院の近藤です。

コロナウイルスの猛威を振るい、収束が感じられず、
不安になってしまうことの方が多い現状ではありますが、
あまりネガティブにならずに、最新の情報を常に取り入れ
自分自身をしっかりと守っていきましょう!

 

さて、皆さんはいろいろな最新情報どうやって入手してますか?
今は高度情報化社会。テレビだけでなくインターネット等で
常に新しい情報を自分から探して取得できるとても便利な環境となっております。
今回のブログはそんな生活環境のお話から入らせて頂きます。

 

私たちは日常生活の中で、
最先端の技術が生み出す世界の恩恵を受けています。

 

たとえば、
鉄道の遅延情報、道路の渋滞情報はリアルタイムに得られる。
明日の天気はAIスピーカーが教えてくれる。
数分後に訪れる大雨情報はスマートフォンで事前にキャッチ。
ロボット掃除機が床を綺麗にし、エアコンや照明も外出先から操作。
カメラで家族やペットの様子を確認。
遠くはなれた場所にいる家族や友人とも顔を見て通話。
自分の好きなジャンルに特化した映像もAIが自動でピックアップし閲覧。
買い物は現金を持ち歩かなくとも電子決済でスマートに。
お店にいかなくともスマートフォンで手軽にウィンドウショッピング、そして自宅に届けてもらえる。

 

まるで、子どもの頃に観た映画やアニメの世界が、
現実になってきているように感じませんか?
(年代がバレますが…笑)

 

もちろん自動車にもオートブレーキシステムや、運転補助システムなど、
ドライバーを助ける様々な技術がリリースされています。
このような最新技術を採用した車両のお陰で、
年々件数は減ってきていますが、
悲しいことにまだゼロには出来ていません。

 

原因として考えられるのは、
オートメーション化が進む現代において、
人の感覚そして手で操縦し、その心理状態、健康状態、気象条件天候に
左右されるためではないでしょうか?
また、通販分野の成長による便利な世界が実現されている反面、
流通過多による運行車両の増加も要因の一つにあげられると思います。

 

車の運転の完全オートメーション化、及び道路の整備、
交通ルールの改正など、全てが整えば事故件数0も夢ではないと思いますが、
なかなか実現は難しく、まだまだ先の話となるでしょう。

 

つまりは運転する方一人一人が安全運転を心掛けないといけない
機械に頼りすぎてはいけない、という事です。

 

運転サポートシステムが働いても起きてしまった事故は、
お身体のダメージが大きい場合があります。
不運にも起きてしまった事故を安易に考えず、
被害者のお身体第一で考えて行動して頂ければと思います。

 

何かお身体で不安なことや、事故でどうすればよいかなどは、
是非当メディカルグループにお問い合わせください。
各院には経験豊富なスタッフがそろっております。
お気軽にお電話にてご相談ください。

 

救急救命おさらい

2020.02.24 | Category: 未分類

みなさんこんにちは!芝浦治療院の関です。
先日、警察庁による、2019年の交通事故死者数に関する統計資料が発表されましたね。それによると、2019年の死者数は3215人。2018年の3532人と比較すると317人減少したそうです。一方、高齢者の死者数は減少しているものの、全体の5割以上を占めているようです。
近年問題となっているペダル踏み間違いによる事故など、高齢者が死亡事故を起こしやすい背景もあるとの事です。しかし実は、高齢者の状態別死者数は、自動車乗車中よりも歩行中の死亡事故の方が多い。今後は、歩道を広くするなどバリアフリー化が進んで行くようです。
法整備や道路環境整備が進み、自動車技術の進歩、救急救命技術の進歩などもあって死者数はさらに減少して行く事でしょう。そこで今日は救急救命の仕方についておさらいしましょう。
<心肺蘇生法>
(1)周囲の安全を確認する。
(2)傷病者に近づき、意識を確認する。
(3)傷病者に反応がなければ、大声で叫び応援を呼ぶ。
(4)119番通報およびAEDを現場に届けてもらうよう協力を求める。
(5)呼吸を見る。
(6)胸骨圧迫を30回。
(7)人工呼吸2回。
(人工呼吸を行うことができなければ省略可)
(8)胸骨圧迫30回。
心肺蘇生は救急車が到着するまで続けます。周囲に複数の人がいる場合は、交代で行ってください。
AEDの操作手順は、すべて機械が音声メッセージを出して案内しますので、音声メッセージのとおりに行えば、簡単に操作できます。
(1)電源を入れる。(ふたを開けると、自動的に電源が入るタイプのAEDもあります。)
(2)パッドを貼る。
パッドを貼る場所は、パッドに図で表示されているので、図のとおり傷病者に貼り付けましょう。
(3)コネクターを指定された場所に差し込む。
AEDが心電図を解析し、電気ショックが必要な場合は、自動的に充電します。
(4)放電ボタンを押す。
電気ショック実施後は、直ちに胸骨圧迫から心肺蘇生を再開してください。
各消防本部・消防署では、一般の方々向けの救命講習を実施しているそうです。ぜひ、お近くの消防本部・消防署の講習会に参加して、知識と技術を身につけましょう。

もし、交通事故にあわれてしまった際は、メディカル・ケアグループの治療院にお気軽にお越し下さい。メディカル・ケアの交通事故治療は国家資格を持った柔道整復師が行っています。メディカル・ケアグループでは患者様のお身体を少しでも早く回復できるように、勉強会を定期的に行い技術の向上に励んでいる治療のプロばかりです。安心してお越し下さい!

冬場の路面走行にご注意を!

2020.02.14 | Category: 未分類

こんにちは!

月島治療院の藤原です。

 

二月も中旬になり、花粉症の方の症状が徐々に出始めており春の足音が聞こえておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

ここ最近気温は上がってきていますが、日が落ちる朝晩の冷え込みはまだまだありますね、、、

 

季節により事故の発生件数には変動がありますが、やはりの時季に一番事故率が高くなるようです。

 

そんな事故が発生しやすい、冬場の高速道路などの路面を走行するにあたり、注意すべき事をご紹介します。

 

なぜ冬の道路は注意が必要なのか

冬の道路は場所や時間によって路面状況が変化します。その中でも特に注意するべきところを紹介します。

1、橋の上やトンネルの出入り口

橋の上やトンネルの出入り口などは他の場所よりも気温が低くなり、路面が滑りやすい危険な場所です。

こういった場所に差し掛かりそうな時は、手前で十分にスピードを落としておき、いつも以上に注意して走行してください

 

2、朝晩の時間帯

昼間は路面が濡れているだけの状態でも、夜になって気温が下がると滑りやすくなります。気温が下がる朝晩の走行は昼間とはまったく状況が違うと考え、十分に用心して走行して下さい

出発時は積雪が見られなくても、場所や時間などの条件が変われば路面状況も刻々と変化していきます。今は晴れているから、気温が低くないからと油断せず、路面の状態に注意しながら走行してください。

 

では、どんな事に注意すればいいのか

冬の高速道路の路面にはいくつかの種類があり、気をつけるべきポイントもそれぞれ違うようです。路面の状態を正しく把握して、状況に応じた運転を心がけると良いようです。

 

1、固まった雪やシャーベットに注意

積もった新雪が踏み固められて出来る「圧雪」路面は、冬用タイヤを装着していれば走行できますが、普通の路面より滑りやすいため注意が必要です。一方、比較的温度が高い時に雪が降った場合は圧雪にならず、水分を多く含んだシャーベット状の路面ができます。この場合はとけかけた雪にハンドルが取られて滑りやすくなるため、慎重な走行が必要になります。

 

2、路面が黒くても安心してはダメ!

さらに、雪がとけてその水分が再び凍ると、積雪路よりさらに滑りやすく危険な「アイスバーン」という凍結路が出来ます。なかでも最も注意すべきなのが、道路表面が凍って黒く見える「ブラックアイスバーン」。積雪や通常のアイスバーンの場合は路面が白く見えますが、ブラックアイスバーンの場合は単に路面が濡れているように見えるため、凍結に気付かないことが多いので非常に危険です。路面が黒く見えても決して安心せず、細心の注意を払ってください。

 

このように冬場の道路には危険が沢山あります!!!

スリップして起こしてしまうような事故は、死亡事故や大きなケガを伴ってしまうケースも稀ではありません。

冬場の道路を走行する際にはいつも以上に注意を払い、上記にある様な危険なエリアを事前に把握しながら運転してくださいね。

 

注意を払っていても起こってしまうのが事故です。

もしも事故でお怪我をしてしまったら、当院へご相談下さい。

 

 

交通事故による自律神経失調

2020.02.10 | Category: 未分類

こんにちは、青山外苑前治療院の小森です。

年が明け、早くも2月になりましたね。

新型肺炎も流行っていますが、インフルエンザや胃腸炎も流行していますので、気をつけてお過ごしください。

 

さて今回は、交通事故によるケガでよく認められる律神経失調症」についてお話しします。

まず自律神経とは脊髄から出ている神経で、自分の意志で動かしていないものを自律的にコントロールしている神経です。

例えば、食事の後に消化液が出ますが、自分の意識では出していませんよね?

そういった内臓の活動などをコントロールしている神経です。

自律神経を分類すると「交感神経(=興奮させる神経)「副交感院神経(=リラックスさせる神経)とに分けられます。

 

この交感神経と副交感神経が上手くバランスを保つことによって、私たちの身体は良い状態を維持しているのですが、交通事故でのムチ打ちを始め、このバランスが崩れると「イライラする」「眠れない」「気分が晴れない」「頭痛がする」など様々な症状を訴えることがあります。

これが自律神経失調症です。

 

この自律神経失調症は程度・個人差があり、放っておいてもなかなか治らないことが多いです。
交通事故による症状の場合はむち打ち等、原因となっている障害を取り除くことで症状を緩和することが期待できますので、お困りの方がいらっしゃいましたら是非一度ご相談下さい。

今年もメディカル・ケアグループをよろしくお願いいたします!

2020.01.26 | Category: 未分類

今年もよろしくお願いします。

年始から暖かい日が続いておりましたが、ここにきて初雪が降るなど
本格的に寒さが強くなってきましたね。
中国からの新型肺炎(コロナウイルス)など怖いニュースがありますね。
皆様くれぐれもお身体に気を付けて一年を乗り切っていきましょう!

昨年は我がメディカル・ケアグループの治療院に交通事故の自賠責保険で多くの患者様がご来院されました。本年も患者様よりご支持が頂けるようにスタッフ一同より一層尽力してまいりますので、昨年と同様のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

車の性能は向上しておりますが、交通事故はまだまだ発生しており、交通事故の施術ができる資格を持っている我々はお困りの患者様の一助になれるようみが引き締まる思いです。

スタッフ一同本年も精進してまいります。

本年もメディカルケア・グループを宜しくお願い致します。

自賠責保険料が2020年度に引 下がる見通しになりました

2019.12.21 | Category: 未分類

自動車損害賠償責任保険(自賠責)の保険料が2020年度に引下がる見通しになったそうです。料率が下がれば17年度4月以来3年ぶりで、下げ幅は1割前後で保険料は単純計算で約2千~3千円程度下がる予定だそうです。

 

自動ブレーキなど最近普及し始めた新しい安全装置の設置に伴い人身事故の減少を反映させているようです。

 

逆にその一方で、物的な損害の賠償や自賠責の限度額を超える補償を担う任意で加入する自動車保険は上がるらしいです。

 

自動ブレーキなどの安全装備の普及で車両の修理にかかる単価が上がっていることが背景にあるみたいです。

 

ドンドンAI化が進む事で人間による操作ミスが減り、安全運転が増えれば、交通事故件数も減ります。そうすれば交通事故で苦しんだり、悲しんだりする人が減ります。

 

しかし、まだまだ直ぐに交通事故が0になるわけではありません。

 

年末休みに入り、気が緩みやすい時期になります。

 

車を運転するドライバーさんは、安全運転を心掛けましょうね・・・。

 

不運にも交通事故に遭われた方は、お気軽にメディカル・ケアグループの治療院にご相談ください。

初めての施術の流れ